ドラム打楽器イベント!

開催日:2018年7月6日~8日
ラディック・ロードショー
Dave Turncrantz(デイブ・ターンクランツ) スペシャルドラムクリニック


DAVE TURNCRANTZ スペシャルドラムクリニック

LUDWIG ROADSHOW 2018

アメリカを代表するラディックドラムスの新製品をご紹介するイベント「LUDWIG ROADSHOW」が昨年に続き今年も開催決定!

今回はシカゴ発ポスト・メタル屈指のRUSSIAN CIRCLESのドラマーDAVE TURNCRANTZ(デイブ・ターンクランツ)を招き、LUDWIG・ISTANBUL AGOPの新製品紹介とドラム・クリニックを実施します。

「超シンプル」なセッティングから繰り出される幅広いプレイスタイルは、新たな可能性を発見できるチャンスです。


【大阪会場】

●日時 : 2018年7月6日(金)  17:30オープン/18:00スタート

●場所 : KOKO PLAZA (大阪市東淀川区東中島1-13-13)


●来場者全員にプレゼントあり

●新商品 試奏可能 ※一部商品は試奏できないものもございます。

●お申込み先 : 野中貿易株式会社 per@nonaka.com

ご希望会場、お名前、お電話番号を添えてこちらのアドレスにメールでお申込みください。

複数名のお申し込みも受付できますので、参加される方のお名前も合わせてご明記ください。

※定員に達し次第締切とさせて頂きます。

 

RUSSIAN CIRCLESメンバー

DAVE TURNCRANTZ(デイブ・ターンクランツ)

アメリカ合衆国イリノイ州シカゴ出身。Ludwigエンドーサー。ISTANBUL AGOPエンドーサー。

へヴィ テイストなインスト バンドとして高い評価を得ているポスト メタル バンド「ロシアン・サークルズ」のオリジナルメンバー。2004年の結成。ワールドツアーを行うほどの急成長を遂げる。2014年のメタル・フェス「leave them all behind」に参加のため初来日、東京と大阪での質の高いパフォーマンスは多くの日本のファンに衝撃を与えた。彼の放つダイナミックなリズム・セクションの躍動感は、いわゆるポストロック勢の範疇に収まらない 熱いロックが原点としても感じられ、シンプルなセットアップながら、このジャンルのドラマーには無い、幅広いプレイスタイルを持つプレーヤーです。


大阪会場】KOKO PLAZA (大阪市東淀川区東中島1-13-13)

・JR京都線「新大阪駅」下車、東口(南側)より徒歩約5分。

・地下鉄御堂筋線「新大阪駅」下車、中改札より徒歩約10分。

JR新大阪駅の東出口の改札を出て、左へ進むと東口があります。(※地下鉄をご利用の方:地下鉄 新大阪駅の中改札を出て、JR方向へ進み、JR新大阪駅の東口に出てください。)

東口の階段を降り、外に出ると、広場があります。東口を出てすぐの横断歩道を渡り、左に進むと、コンビニエンスストアがあるので、そのまま通り過ぎ、直進すると角に寿司屋があります。

その角を右に曲がり、そのまま200mほど直進すると、左手にKOKO PLAZAが見えます。


 

5/11 講師ライブレポート

5月11日は講師バンドによるセッションライブが開催されました。

その模様を一部ご紹介、、


今回のライブ会場となった、神戸のカフェ&バーMAKESHIFT。(メイクシフト)

オーナーのジャイルズさん、色々と親切に対応して下さってありがとうございました!

 

(久々に会う講師たち、談笑する場面がみられました)

 

ギター講師の二本樹先生、ドラム講師の神田先生まずはお気まりの雑談。

ぶっつけ本番ライブなのになかなかリハが始まらないのが、講師バンドの特色でしょうか。笑

シンセ講師で、教室でカフェもやっている音崎先生さっそく音だし開始です。

神田先生は舞台監督ばりの風格!でも実際は手にマイクを持っていて「自分の演奏を聴くのが一番勉強になるよ」と、すさまじい探究心。

いつも勉強になります(*^。^*)

sessionの様子(動画)※音量にご注意ください

 

ライブが始まりましたが、演目はほとんど即興。

ジャズのスタンダードもいくつか演奏していましたが、細かいことは全て経験と技術でカバーする講師たち。

基本的に人の手元を見ながら演奏する、なんともユニークなスタイルでした。

なななんと!今回はセッションへ生徒さんも飛び入りご参加!

「Aのブルース進行で!」というごく限られたルールで見事に演奏しきってくれました!

彼女の勇気と、成長に拍手です(>_<)!

実はベース講師の芳井先生がヘルプに入っていたのはここだけの秘密ですけどね。笑

「ニホンゴ ペラペラ チャウデ!」という流暢なウエスタン日本語を操るジャイルズさんもセッションへ!

とてもファンキーでグランジのルーツっぽい、力強いベースがかっこよかったです。

次回もまた、こういった遊びのイベント開催したいと思います。

see you next!


ギターシールド制作、承っています

ソアー音楽教室のシンセ講師、音崎先生が織りなすケーブルクラフト!

生徒さんを始め、一般の方からも制作を承ります。

(写真は実際の製作例)

 

3m、5m、10m…シールドの長さは規格のような感じで決まっています。

でも、宅録のときに40cmくらいのシールドがあれば!エフェクトボード上で使うパッチケーブルでS/Lの15cmが欲しい!など、ニーズに応じたオーダーメイドが出来ます。

 

写真のシールドは、青色が2mのS/S。CANAREのケーブルノイトリック社製のジャックで非常に高級な組み合わせにもかかわらずお値段¥2,000(税抜き)!!

赤色は同じスペックで、S/Lにしてもらいました。

マルチエフェクターのイン/アウトプットで使う際に、接続が可視化できるように色分け。

S/Lはレスポール系のジャックがボディ側面についている楽器用を想定しています。

 

こういったワガママを叶えてくれるケーブルクラフト、是非一度お話しを聞きに来てくださいね。

▼ ▼

金・土曜はカフェ営業を行っています。

レッスン前後はごゆっくり、おくつろぎ下さい(*^。^*)


ドラムレッスン ワークショップのご案内

ソアー音楽教室の非常勤講師、塚本先生の5月度、ワークショップを開催します。

激戦区、東京でスタジオミュージシャンとして活動している先生による、実践的なレッスンです!

将来スタジオミュージシャンを目指しているドラマー諸氏、必見!!

 

■日程

5月16日(水)

14時~(定員5名)

19時~(定員5名)

 

希望者は、いずれかの時間帯を明記してご応募ください!

 

■会場

SOAR STUDIO内

 

■参加費

¥1,000

お支払は当日現金のみとなります

 

たくさんのご参加お待ちしております!!


078-222-7721(担当:糸数まで)

school@soarmusic.com


 

 

新着!新しい講師が加わります!

2018年4月、新しい講師をお迎えしました!それにともなってクラスの特色もずっと深まって、ますます盛り上がる予感です。。。

新年度にふさわしく、明るく晴れやかにスタートしております(*^。^*)

下記から、各クラスの詳細ページを見て下さい♪



*体験レッスンのご案内

すべてのクラスについて、無料体験レッスンをお受けできます。

講師の人柄コース内容が気になる方は、是非一度お越しくださいね♪


 

講師セッションイベント&パーティー

ソアー音楽教室から上半期最大のイベント告知です!

題して

 

講師ライブイベント

「音遊び-セッションNight-」

 

セッション即興を中心に、音遊びの現場を目の当たりにしてもらおうという企画です。

いつものレッスンさながらにワイワイ楽しいライブ、飲みながら食べながらおしゃべりしながらご参加できます!

※セッションへの参加希望の方も当日飛び入りコーナーあります。

 

■イベント内容

ソアー音楽教室の講師たちによるセッションライブ。いろいろな楽器の組み合わせで、その場で決めたルールに沿って即興演奏します!

生徒さんリクエストも受付るコーナーもあり、普段は見られないドタバタが見られるかも?!

 

■開催予定

5月11日(金)19時スタート

 

■開催場所

Makeshift (メイクシフト)

所在地:神戸市中央区割塚通7-1-183
「阪急春日野道駅」から東に徒歩1分

 

■参加費

¥1,000(ドリンク代別です)

※途中の入・退店につきましても同様にお支払下さいませ

※立食スタイルとなります

 

みなさまのご参加お待ちしております!

 

 

Aian kanda の作、編曲コーナーになります。Jazz chordについての質問回答です。

ギターの生徒さんから、ジャズなどのインプロビゼーションについて質問があったということで、Ⅱ-Ⅴについて私の方から少し知っていることを書きます。

ネット等で調べれば、いろいろな情報を得られると思いますが、基本的なところが分かってないと何のことか理解し難いかもしれません。やはり楽典の理解が必要です。といっても今の学校における音楽の授業は、根本を教えていない気がします。

ピアノで一点ハ、白鍵の真ん中ぐらいのドから始まって上のドまで、とりあえずドミソと三つ抑えて、そのまま上に「レ・ファ・ラ」、「ミ・ソ・シ」~と最後の「シ・レ・ファ」まで3和音で引いた時に、数字で表したものが1の和音とか5の和音とか言います。

ギターコードで言うと、1C、2Dm、3Em、4F、5G、6Am、7Bdim(属7)となりますね。

これは、Cの調以外の例えばFの調でも同じように動きます。

F長なら、1F、2Gm、3Am、4Bb、5C、6Dm、7Edim(属7)となります。これらもF調において1のコード、2のコードと呼ばれます。

つまりどの調であっても、数字で表したコードの性格は変わりませんよね。

音楽やっててもコードがよく判らないという人は、コード単体とコードの調における性格を区別して考えられてないことが多いです。でも

ここが一番大事なんです。

何かの曲を考えてみて下さい。

必ず出だし(主にトニック)があって、中間(サブドミナントなど)が有って、終止(ドミナント)があって元(主にトニック)に戻る。ま、例外もありますが。

曲として一番単純と思われるのは、

気を付け、礼、直れ、Ⅰ、5、1ですかね。コードで言うと

ハ長調では「C、G、C」ですね。で、ここでのGのコードは

Cで始まって、いったん落ち着いた性格のGです、でまた元に戻って一安心のC。この時の和音のCがトニック、Gをドミナントとして曲における性格を表してます。

調がFなら、「F、C、F」こちらでは、Cがドミナントになります。

つまり、曲における和声というのは、トニック、ドミナント、トニックという人が聴いてまとまったと感じる音の流れが集まったものです。感じることが大事です。

これ以外に、C調における4のFはサブドミナントと呼ばれる性格の和音です。これは曲の変化を表するものと覚えればいいです。コードが4度上がることで何かしら期待感が感じられます。こうした和音の変化のそれぞれの性格を知ることが大事です。

C(トニック)-F(サブドミナント)-G(ドミナント)-C(トニック)この流れは、曲の流れなど性格的に大方の曲の基本となるのもです。

調における、3和音の性格、理解出来ましたでしょうか。

大事なのは、単音や和音の流れに何を感じどう捉えるか、ですね。

因みにC調ではトニックの性格を持つものはC以外にEm、Amです。ドミナントは(G、Bdim)で(Dm,F,)はサブドミナントとなります。これらも和音の性格を表します。

さて、細かい楽典の話はこれくらいにして、ジャズコードの話ですが。

ジャズに特に定義などありません。ただただ、先駆者が考えたコード進行の冥利に尽きます。

最近もジャズとは呼ばないですが、新しいコード理論など考えて演奏している人がいます。

人というのは、何かしらまとめて、法則を得ようとします。その方が考え易く人に伝え易いというのがあるからですが、ジャズもいろんな要素を経てジャンルとしてまとまってきました。要は人が聴いて良いなと思われればそれで良しということです。

コード進行などもスタイルやジャンルにおいてある程度まとめられていて、好みに応じて勉強しやすくなったといえます。

その中で、まとめられてジャズメンが分かるような言葉の中にⅡ-Vなるものがあるということです。

単純です。先ほどのコードの性格にあるように、2番目と5番目、C調コードではDm(サブドミナント)からG(ドミナント)に進行するということです。

先の「気を付け、礼、直れ」のC、G,Cの時なら礼をする前になんか変化付けて、人と違うことで印象付けたい、みたいな感じで、Gの前にDm入れてみよかと。C、Dm、G、Cとするとちょっとだけカッコ良いかなと。

でもDmでは角が立った感じなので、もうちょっと柔らかくGに行きたいな、よし7を付けてみてはどうだろうと。で、さっきより良い感じだ。というところで通常Dm7、Gに、つまりⅡ-Ⅴは

通常 Ⅱ7-Ⅴとなります。

これは主に曲の終止の時に使われ、終止形(カデンツァ)のひとつです。

ここからは、私の考えた事になりますが、といっても先駆者は考えているでしょうが、Dm7の前にⅡ-Ⅴみたいなのがないかと考えると、Dmの4度下はと考えます。

そこはAmですが、でその下はEm、でその下はBdimとハ長調Cで考えるとその辺まで考えられます。まあ単純にですが。

ここまで考えると、C、Bdim、Em、Am、Dm、G、Cという流れで、曲が出来てしまいます。

ただ、このままでは良い感じではないので、ちょっと変化を加えます。

C、Bm7(b5)、E7、Am、Dm7、G、C 何となく曲になりますね。

でもCからいきなりBは曲の性格が決まってしまうので、単純にC、Am、Dm、G、Cとすると大概のものに使えるなあと。

もう一寸ジャズ風にと思えば、C、A7、Dm、G7、

もっと複雑にC6、A7-9(15)、Dm7、G7-9(15)

代理和音など使ってみると。

よりジャジーな感じになります。

この4度進行ですが、枯葉など多くの曲がこの4度進行で作られてます。何故か人が聴いて心地よい流れなんです。古くはバッハの曲の多くに使われてます。

さて、この動きですが、私は16251と呼んでます。終止形のひとつで、いろんな曲に使われてます。というか、使えます。ブルーズの曲でも終止形に使えます。

Fのブルーズだと、

FーBb-F-F7-Bb7ーBb7ーF-F7-C7-Bb7-F-C7の12小節ですが、

FーBb-F-F7-Bb7ーBb7ー[F-D7-Gm7-C7]-F-C7と間に

1625の4小節を入れたりします。またここで、最後の2小節を2拍単位で

FーBb-F-F7-Bb7ーBb7ーF-D7-Gm7-C7-

[F,D7Gm7,C7](1625)とするとちょっとカッコ良いとなります。

テンションノートを加えて、より複雑に。

また、代理コード等でもっといろいろ変化を付けることが出来ます。

どうですか、なかなかカッコいいでしょう。

2メガまでなので画像が小さいですが、音が聞こえれば大丈夫でしょう。

ここで、クラシックの曲をジャズ風にリハーモナイズした「きらきら星」を紹介しておきます。何処かのピアノトリオがやっていたのを聴いて、私なりに分かりやすくアレンジしたものです。

さて、質問にあった次の話インプロビセーション(即興)となりますが、いろんなアプローチがあります。

いわゆるフレージングを沢山覚える。ギターだとブルーノート(ダイヤトニックスケール)を覚えていれば、そこそこのアドリブには対応できるでしょう。でもよりジャズギターでとなれば、もっと沢山のスケールを覚える必要があります。つまり、各コードにおいてのテンションノートを把握して、それらにハマるようなスケールなど覚えていく必要があります。これも、日々訓練していればフレージングとして身につくと思います。あとは、そこにリズムの要素を加えたり、得意なフレーズを考えたりと。

でも、やはりというか早くジャズアドリブが弾けるようになりたいなら、

まずは、好きなジャズ曲で上手い人が演奏しているのを完全コピーすることです。

沢山のコピーをすればするほど、アドリブの何故の理屈などが少しづつ見えてきます。

急がば回れ、とにかく沢山コピーをして曲とアドリブを覚えてしまいましょう。

理屈は後から理解できるようになります。

昔、江戸時代に寺子屋で、5歳くらいの子に孔子の論語を暗記させていたと聞きます。

意味は分からずとも、とにかく覚えていって、のちに意味を知ることになると。

たぶんこれが、忘れず身につく最短のような気がします。

私事の自慢になりますが、作、編曲の技術もいろんな曲を何百曲と耳コピーした事で培われたものです。また、それをする為に、ドラム、ギター、ベース、ピアノを演奏する必要がありましたので、そこそこ演奏できるようになりました。

良かったら下記を右クリックして

Aian  kanda

 

[新しいタブで開く]を左クリックして下さい。幾つか過去に耳コピーしたものや作曲したものを、譜面付きで投稿しています。ほんの一部ですが大方のジャンルの曲を投稿しています。参考になればと思います。

焦らず、着実に耳コピーしていけば、技術面や音楽知識も増えていって、楽しい演奏が出来るようになると思います。

作、編曲コーナーとして、とりあえず。   講師 神田文雄

 

カフェOPENのお知らせ

こんにちは。

3月から、SOAR STUDIOでカフェがオープンしました!

インスタなどで見て頂いた方も多く、何人かの生徒さんには既にご来店も頂きました。

ありがとうございます(*^。^*)

 

生徒さんには、レッスン日は1品 ¥100引きの特典があります♪

是非ご利用ください!

 

ランチにぴったりなメニューから、スイーツ、ドリンクもたくさんご用意しています。

店内は手作りパンやケーキのいい匂いが…

カフェの運営は、教室でシンセサイザー講師もやっている音崎先生です!

講師プロフィールはこちら

 

音楽はもちろん、旧車バイクやケーブルクラフト、シンセ機材類のかなりマニア的なトークが可愛らしい見た目から想像がつかないギャップです(>_<)

ほっこり一息つける場としても、生徒さん同士の交流の場としても、また教室へ通う前に一度雰囲気を見てもらう目的にも、是非ご活用下さいね。

たくさんのご来店お待ちしています♪

【お知らせ】ソアー購買部

こんにちは、ソアー音楽教室事務局です。

当教室では生徒さんへ向けて、充実した内容の購買部をご用意しています!

楽器はもちろん、弦やドラムスティックなどの消耗品、メンテナンス用品からPA機器類まで幅広すぎるラインナップで、見ているだけで楽しいショップです♪

是非ご利用くださいませ。

 

商品のお問い合わせなどは、お気軽に事務局までどうぞ!!

 

 

キャンセルポリシーについて

【ソアー音楽教室事務局よりお知らせ】

2018年3月1日より、キャンセルポリシーは下記の通り変更になります。

ご確認ください。

 

レッスン日から3日以内のキャンセルは、キャンセル料金として所定のお月謝全額お支払頂きます。

お支払い・返金についての詳細、免責事項については、下記のリンクよりPDF資料をご確認ください。

 

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ご質問は、下記までお願い致します。

TEL:078-222-7721

E-Mail:itokazu@soarproject.com