グループ体験レッスン開講!

□NEWS□
SOAR MUSIC SCHOOL専属講師、塚本将大(つかもとまさひろ)先生によるグループ体験レッスンを実施します!!

▼詳細
日程:4月29日(土)
実施時間:19-20時
会場:SOAR STUDIO

経験者はもちろんのこと、初心者大歓迎です。
当日はドラムセットやパッドを中心にしたリズム練習の基礎をレクチャー。
受講生からの質問を受け付けるコーナーもございます!
また併設のラウンジにてご歓談もできます(*^_^*)

参加の申し込み、お問い合わせは下記へお気軽にどうぞ。

申し込む/問い合わせる

皆様のご参加お待ちしております!!


株式会社SOAR/ソアー音楽教室

http://soarguitarschool.com

E-mail : school@soarmusic.com

ルディメントの続きです。動画ありです。

さて、今回もルディメントの続きですが。

皆さんはパラディドルってご存知でしょうか? パラはパラレルの意味で交互に、ディドルは同じものが続くという意味だそうです。

つまりスティックの手順で行くと

[右手、左手、右手右手、次は、左手、右手、左手左手]

これが基本のパラディドルです。

スティックコントロールにもありましたが、あちらはあくまで手を鍛える事が目的ですので、ノーアクセントで練習します。

こちらは、手の感覚を重点にしますので、自然にアクセントが付きます。

パラディドルの場合は、一つ目の音にアクセントを付けて演奏します。

奏法として、右も左も一打、打ったら次の音はそのリバウンドの動きで音を出します。

となると、パラパラディドルとか考え付きますよね。

パラパラはダブルパラとなってダブルパラディドルと言います。6連符ですね。

そうすると、トリプルパラも有りかなと。

逆に、パラディドルディドルも有りで、パラディドルディドル~と続いていくのも有りかなと。こちらも6連系です。

ジャズなどの6連系のロールによく使われます。

次に、パラディドルの手順を少し変えて、始まりの部分をずらしていきます。アクセントはズレていきますが、一拍目をしっかり感じ取ることが大事です。メトロノームを使って実施してみましょう。

いかがですか、なかなか難しいでしょう。これをすることで感覚の柔軟性を養うことが出来ます。簡単に出来るようになるまでしっかりと練習しましょう。

上の練習が簡単に出来るようになったら、次に、一拍目としたアクセントを無視して、フレージングとしていろいろなところにアクセントを入れてみます。

手順は同じでも違うフレーズが沢山出来て、手を動かす感覚も全く違ってきます。

これらを柔軟に使いこなせると、多様なリズムの形を感覚として身に付けることが出来るようになります。

これをドラムセットに活かせていけば、いろいろなジャンルの音楽に対応して、演奏することが出来るようになります。

下記に譜面付き動画を作りましたので参考にしてください。

スティーブ・ガッド風に作ってみました。譜面及び音源は譜面ソフト「シベリウス6」からです。

H.HをCowBellに変えてラテン系のリズムに。

如何ですか、基本のパラディドル1つでもいろいろなフレーズを奏でることが出来ます。これはほんの一部ですので先は随分と長そうですが、

スクールの方に来て頂ければ、もっと沢山のことをお教えできますので、是非参加してみてください。

次回は、パラディドル他、3連系のルディメントなど紹介していきたいと思います。

4月突入!塚本は名古屋にいます。

はい、お久しぶりになりますね!ドラムの講師の(ギター糸数先生によるとうるさい、お調子者、うるさいの3拍子(?)そろった)塚本です(^∇^)

そうなんです、4月1日早々僕は自身のバンドであるTAKECOVERというバンドでライブのために名古屋にいるのです。

神戸から名古屋は車で行くので約2時間30分くらいですかね?ちょっとしたプチ旅行ですね笑お土産は!!ありません。ベースの小松先生も僕みたいにバンド活動をされていてお土産を期待できるかもしれませんよ?!(小松先生ごめんなさい。笑)

そうそう、バンドと言えばライブ、ライブといえばライブハウス。

最近お聞きするのがライブハウスは怖い場所。ってイメージがある。バンドマン怖いー、えー!?バンドマンかぁー、あの3Bに入ってるもんねー(3Bが何かと思った方は3B、スペースを空けてバンドマンで検索!!!笑)

そんなことないです!もちろんそらチャラい人(最近ではゲスかもしれない乙女とか出家させてしまった人とか)もいますがみんなそんな人じゃありませんよ。純粋に音楽、ライブを楽しんでる。みんなに自分の音楽、思っていることを伝えたい!という方が大半です。

つまり僕が何を伝えたいかと言うとライブハウス、バンドマンの大半の方は楽しいし良いところですよー、みんな怖くないですよー!と伝えたかったのです。笑

この記事よくわからなすぎてsoar musicの上の方に怒られんかなぁ?大丈夫かなぁ、、笑まっいっか!!( ◠‿◠ )笑

音楽はCD、ライブでもどちらでも楽しめる!それは確かです!

僕は音楽の素晴らしさをみんなに伝えれたらいいなぁと思っております!

では名古屋からみんなに、バイバイ!!

 

みんなエイプリルフールやからと言って嘘をつき過ぎないようにね( ✌︎’ω’)✌︎この記事は嘘じゃないよ!笑

 

指弾きとピック弾きの違いは?!

どうも、ベース講師の小松です!


久しぶりの投稿です!
最近ベースレッスンが急に増えていて嬉しくも忙しくもあります(*’▽’)
今のところ、来てくれる生徒さんたちは「これからベースをしたい!」「急遽サークルでベースを頼まれてやることになった!」など理由は様々ですが皆さん初心者の方が多いです!


そこでよく聞かれるのが「指弾きとピック弾きの違いとどちらがいいの?」という質問。

結論から言うと好きな方でいいです!!(笑)


好きなアーティストやジャンル、出したい音もみんな違いますからね。
どちらの奏法も一緒にマスターできるほど簡単なものではないので、僕のクラスではどの生徒さんにも初めはどちらかの奏法でやってもらっています!
ギターを弾いていた方はピックの方が弾きやすくてもギターの弾き方では良い低音は出てくれない等ベースも奥が深いです…。


僕自身はですが、弾く時の指の綺麗さや見た目の良さ、弾く位置や出したいニュアンスによっての弾き方などかなりこだわりを持ってやっています。

初心者の方はまだ変な癖もついていないので、まわりの友達が先に楽器を始めていたとしても全く焦ったり不安に感じることはありません。

今やりたい曲を弾けるように教えるだけではなく、どんな曲を弾くことになっても対応できる練習方法なども教えています。
どの楽器でもすごく上手い人達は必ず基礎を練習してきています!これは必ずです!
地味で面白くないと思うかもしれませんが、テレビを見ながらできる基礎練習などもあるのでそこはお任せください!(笑)


あとベースをしている人はバンドをやっている人が多いと思います。
僕もバンドをやっているのでベースの音作りやバンドでのリズムの取り方なども細かく教えることもできますので弾くこと以外もいろいろ聞いて下さいね!
それでは今回はこの辺で!
では、体験レッスンでお待ちしています!

SOAR MUSIC SCHOOL ベース講師 小松翔(こまつ しょう)

楽しくてお得!グループレッスン!!

こんにちは、ソアー音楽教室です。

当教室はマンツーマンレッスンだけでなく、グループレッスンにも非常に特化しております!

各コースのグループレッスン詳細はこちらから

 

生徒の個性や得意に合わせたオリジナル教材をはじめ、大変お得な料金もグループレッスンの魅力のひとつ。

さらに、楽器を学びながらにして音楽仲間が出来るところもマンツーマンには無いポイントです!!

 

「数人の友達同士だけで受けたい」といったご要望がある際は限定メンバーグループなどを設けることも出来ますので、なんでもお気軽にご相談下さい(*^-^*)


株式会社SOAR/ソアー音楽教室

http://soarguitarschool.com

E-mail : school@soarmusic.com

ルディメントについての話です。(ネット上ではルーディメントと発音してますが)

STICK CONTROLはいかがでしたでしょうか。

自分の手足を思った通りに動かせて、自由な演奏が出来るようにする。これが最終目的と思われますが、その為の第一歩がSTICK CONTROLです。感覚神経と運動機能を十分養って頂ければと思います。

また、You TubeでSTICK CONTROLを検索すると、どういったものかが動画などで分かりますので、参考にされると良いと思います。

今回は、ルディメントについての話です。(ネット上ではルーディメントと発音してます)

若かりし頃、30年ほど前ですが、米軍音楽隊と仕事を共にすることがあって、そこのドラマーの一人と4年ほど交流していました。といっても東京で年に一度再会するという具合でしたが、そこでアメリカのドラム情報などいろいろ聞くことが出来ました。

学生時代にLPレコードでしか聴けなかった、私の好きなバディリッチやジョーモレロなどの話を聞くことが出来ました。が、いつしかルディメントの話になってお互いの技を競い合っていました。

やはり、世界的な一流のプレイヤーはしっかりとルディメントをマスターして、その上で華麗なドラミングをしているということが、身近に接したことのある人から聞けたことは大きな収穫でした。

さて、そのルディメントですが。

私が音楽隊に入って最初に目にしたルディメントの教則本が「William F. Ludwig Collection – Drum Solos」です。

STICK CONTROLと同時に毎日、とにかくマスターしようと頑張っていました。

アメリカのルディメントはN.A.R.Dというアメリカの打楽器の団体(1930年頃設立)が、スネアドラムのリズムの形(ステイックさばき)に名前を付けて統制し、ドラムを叩く時の規範にしたものです。当初は13パターンでしたが現在は40パターンに増えています。

それ以前にもスイスやフランス、スコットランド等の軍隊にそれら統制された奏法があるといわれてます。

教則本についてはネットで調べるといろいろ出てきますが、まずは「William F. Ludwig Collection – Drum Solos」が良いと思います。

この本は、各ルディメントの演奏方法が記されていて、ゆっくりから初めて、徐々に速くすると、何故かその譜面の形に落ち着くというものです。
次に、ある程度演奏できるようになってからですが、お薦めは「ALL AMERICAN DRUMMER」という教則本です。

150のソロ集で後半に行くにしたがって難易度が高くなっていきます。相当のレベルアップが出来ますよ。

このルディメントに関しても演奏のコツなど、当スクールに来て頂ければ完璧にお教えすることが出来ますので、是非お越しになってみては如何でしょうか。

さて、先のコラムのルディメントですが、いかがですか。

下記が本来の形です。

1小節目のフレーズは「Double Drag Tap」というルディメント名が付いています。速く叩くと6/8拍子のようになります。手順が判らないと思いますので下記に手順入りを添付しました。一度試してみて下さい。

次回もルディメントについて、もう少しお話ししたいと思います。

それではまた。

生徒さんがユニット結成!!

こんにちは、SOAR MUSIC SCHOOLです。

いつも頑張ってギター教室へ通ってくれている小学生の女子生徒さんが、この度ユニット「ミニグリ」を結成しました!!

今週末、姫路セントラルパークでの初お披露目も決まっているようです。

詳細は上の画像をクリック!!

初ステージはきっとドキドキですね、、精一杯にパフォーマンス頑張ってください!(*^。^*)


株式会社SOAR/ソアー音楽教室

代表講師:糸数裕貴

http://soarguitarschool.com

E-mail : school@soarmusic.com

初めまして、ギター講師の二本樹です!

今回はじめてブログをアップさせていただきます!

ギター講師の二本樹といいます。どうぞよろしくお願いします!

僕はギターという楽器の魅力を語りだせばキリがないと思っています。

まずは手軽に始められるということ。そして、気が向いたときにはスタンドの上に置いてあるギターにさっと手をのばし、いつでも奏でることができる楽器だということですかね。

ギターという楽器は一度始めれば、まるで人生のパートナーのような存在になってくれます。持ち運ぶこともできるし、僕は海外に行くときにも自分のギターを持って行ったりします。

ギターは肩から下げて動き回れるので、ステージ上での見た目の格好良さも魅力的ですよね。

エフェクターを繋げば多彩な音色を奏でることもできますし、

様々な奏法があるので、色んなジャンルの音楽を弾きわけることもできます。

ギターソロを弾こうものなら、その瞬間はバンドの中で光り輝くこともできますよね!

そんな魅力が沢山つまった楽器であるギター、

あなたも始めてみませんか?

僕のレッスンでは、これからギターを始めたいけど何から手をつけたらいいかわからない…。そんな方にはギターの構え方から丁寧に指導させていただきますよ!

また、今までずっと独学でギターをやってきたけど、もっと突き詰めてテクニックや音楽理論を学んでみたい、上達したい!という方もお待ちしております!

皆様とレッスンでお会いできるのを楽しみにしています!

 

はじめまして!ベース講師の小松です!

初めまして!
ベース講師をさせていただいている小松です!
ぼくもドラム講師の塚本さんのように最初はどれがギターでどれかベースかもわからない状態でベースがしたい!!
とだけ、ギターをしていた幼馴染に言ったところから始まりました(笑)
いざ、楽器屋にベースを買いに行ったとき「これかっこいい!!これ買う!!
って言った楽器はギターでした(笑)
高校までは坊主頭で野球漬けの毎日でしたからね(笑)
それくらいなにも知らない僕が大学からベースを始め今に至ります!

ベースがかっこいいと思ったきっかけがRADWIMPSというアーティストでした!
高校のときから聞いていて今でも飽きずに聞けるのはもっぱらRADWIMPSばかり(笑)
ベースもRADWIMPSのベーシスト、武田さんの影響で多弦のYAMAHAをメインに使っています!

あ、レッスンではベーシックな4弦ベースとしてBacchusのWOODLINEというモデルを使っていますので、どちからがどのように違うのか、などもレクチャー出来るかと(^^)/

ベースは地味だとか、面白くなさそうだとか思われがちな楽器かもしれないですが、全然そんなことはないですよ!
多くの方とその奥深さを共有できたらいいなと思いますので、この機会にベースを始めましょう!
ベースの楽しさ!
ベースにしか出せない音!
ベースにしかないものがいっぱいあります!
まずは、体験レッスンもあるので気楽に受けてみて下さい!
お待ちしてますね!(^_-)-☆

SOAR MUSIC SCHOOL ベース講師 小松翔(こまつ しょう)

公式SNSはじめました!!

こんにちは、講師の糸数です。

生徒さんにはすでに通知しましたが、教室の公式SNSをはじめました。


Instagram #ソアー音楽教室 で検索してみて下さい。

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例外もありますが、基本的に同じ内容の記事をアップしていますので、みなさんの普段お使いのSNSから見てみて下さい♪

いいね👍やコメント、リツイート、シェアなどしてもらえると嬉しくて泣けます(/_;)

今後ともよろしくお願いいたします!


株式会社SOAR/ソアー音楽教室

代表講師:糸数裕貴

http://soarguitarschool.com

E-mail : school@soarmusic.com